IN 米国アトランタ・フロリダ
IN 米国アトランタ・フロリダ
国内の常識が
通用しない時代へ
人件費や燃料費の高騰、労働力不足…
国内の課題が山積する中、
多くの経営者がこのような
悩みを抱えています。
その答えは、この
海外視察ツアーにあります。
海外視察が、あなたのビジネスを変える
本ツアーでは、
最先端AIやロボティクスを
駆使した最新の物流など
日本で経験・視ることの
できないものを体験し、
今後の物流・経営のヒントを
掴んでいただきます。
国内の閉塞感を打ち破り、
未来を切り拓くための新しい視点を、
私たちと共に探しませんか?
物流戦略のヒントを、
単なる座学ではなく、海外の最先端現場で
見て 触れて 感じて
いただきます。
人件費や燃料費の高騰、労働力不足…
といった課題に対し、
時流に適応しながらも、
経営の原理原則に則って成長し続ける
ビジネスモデルや運営体制のヒントを、
海外の先進モデル企業の
視察を通じて発見できます。
物流先進モデル企業
視察セミナーとは
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01 先進モデル企業から
学ぶ物流AIやロボティクスを駆使して物流を劇的に変えている海外の先進モデル企業を視察します。国内ではまだ浸透していない物流DXの成功事例を直接学び、自社の未来を切り拓くための第一歩を踏み出せます。
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02 企業視察で
実際の現場が見られる企業視察だけでなく、実際の現場も数多く視察します。そのため経営陣の意図するところがどのように現場に反映されているか、感じ取っていただけます。
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03 物流専門コンサルタント
による解説付き船井総研サプライチェーンコンサルティングを代表するトップコンサルタントが独自の視点で解説いたします。またただ視察するだけでなく参加者が帰国後になにをすべてきとう落とし込みをしっかり行います。
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Atlanta
アトランタ
アトランタは、世界トップクラスの国際空港と主要な高速道路・鉄道が交差する「陸・空の結節点」です。人件費や労働力不足の課題を抱える中、この地で学ぶべきは、巨大なサプライチェーンを支える多層的なインフラ活用戦略です。
本視察では、労働力不足を克服し需要に即時対応する倉庫モデル、そして航空・トラック・鉄道データを統合するデジタル・ツインによるネットワーク最適化のロジックを学びます。時流に適応し成長し続ける、データ主導の「最速経営」のヒントを見つけてください。 -
Jackson
villeジャクソンビル
ジャクソンビルは、パナマ運河に対応する深水港と広大な土地を有する、東海岸の戦略的ゲートウェイです。人件費や労働力不足の課題を抱える中、本視察では、強靭なサプライチェーンと長期的な拡張戦略を学びます。貿易のスピードを最大化するインフラ投資、シームレスな接続モデル、そして将来の需要増に柔軟に対応するメガ級配送センターの設計思想を獲得し、成長し続けるビジネスモデルのヒントを発見してください。
視察企業先
【視察先は随時更新】業界の「勝ち筋」を掴む、トップ企業群
現在、北米物流の未来を牽引する大手3PL・物流企業、そして革新的なビジネスモデルを実践する企業との調整を進めています。
視察先は、「来たるべき時代の先進的なモデル」となる企業を厳選し、順次公開予定です。業界の最前線を見たい方は、席が埋まる前に今すぐ確保してください。
ボルボ パーツ ノースアメリカ
Volvo Parts NorthAmerica
スウェーデンに本拠を置く世界的自動車メーカーであり、「安全」と「品質」を中核に、電動化と自動運転技術で業界をリードしています。事業は、乗用車、トラック、建設機械、船舶用エンジン(ボルボ・ペンタ)など多岐にわたります。ボルボにとって、ジャクソンビルは、その海運・物流の優位性から北米展開を支える戦略的拠点であり、特にボルボ・ペンタ、ボルボ・トラック、そしてマック・トラックのスペアパーツを扱う地域サポート倉庫として機能しています。本視察は、この倉庫視察を通じて、多ブランド・多品種のサービスパーツを、いかに小規模ながら高効率に運用し、商品の優位性を確保しているかという実態を直接学びます。
モデックス26
MODEX26
MODEX 2026は、米国アトランタのジョージア・ワールド・コングレス・センターにて開催される、北米最大の製造・サプライチェーン・ロジスティクス業界向けトレードショーであり、「サプライチェーンのあらゆる角度から」をテーマに掲げ、1,000社以上の出展者と数万人の業界専門家が集結し、AI、ロボティクス、自動化、WMSなどの最新技術の実地デモンストレーションや約200の専門的な教育セッションを通じて、業界の変革とイノベーションを主導しており、本視察は、この巨大なプラットフォームを通じて、次世代の物流効率化を実現する最先端技術を直接体験できます。
MODEX2026詳細はこちら
エスエスエー マリーン ジャクソンビル港湾物流視察
SSA Marine JAXPORT港湾物流視察SSA Marineが主要ターミナルを運営するジャクソンビル港(JAXPORT)は、フロリダ州最大のコンテナ港の一つとして、プエルトリコや南米向けのRORO輸送(自動車・特殊貨物)を牽引する米国東海岸の戦略的ハブであり、大規模な浚渫により水深50フィート(約15.2m)の航路を確保してポスト・パナマックス級の超大型コンテナ船に対応する未来志向のインフラを有するとともに、3つの主要州間高速道路(I-95, I-10, I-75)と3つのクラスI鉄道が直接乗り入れる「マルチモーダル輸送」の最適地であることから、その効率的な運用体制と比類なき接続性が大手企業の北米物流戦略を支える要となっています。
アクア ガルフ トランスポート
Aqua Gulf Transport Inc.
米国フロリダを拠点に、全米からカリブ海諸国まで広大な配送網を持つ総合物流企業です。1966年の創業以来、高度な3PL(物流一括受託)サービスを武器に成長を続けてきました。同社にとってジャクソンビルは、主要な港に隣接し、最新鋭の物流機能を集中させている「北米展開のメイン拠点」です。
現在、同社は深刻な人手不足やコスト高への対策として、AI(人工知能)や最新の自動化技術をいち早く現場へ導入し、収益性の高い運営スタイルを構築しています。本視察では、最新の倉庫現場を見学するだけでなく、経営層から「いかにテクノロジーを使い、無駄を削って利益を出すか」という、2026年の物流経営に必要な『具体的解決策』を直接学びます。
アマゾン
Amazon
Amazonは全米で100万台以上のロボットを運用し、オペレーションの7割以上を自動化。膨大なデータをAIで解析し、注文を「予見」して動く世界最高峰のテクノロジー企業です。
今回視察するジョージア州の「ATL2」は、数千台の自律走行ロボットが棚ごと商品を運ぶ、4階建ての最新鋭施設です。世界トップクラスの出荷能力を支える「自動化の判断基準」と「24時間止まらない最適化」の現場は、日本が目指すべき究極の姿を視ることができます。
エフエスシージェー コマーシャル ビークル ドライビング
FSCJ Commercial VehicleDriving
フロリダ州立大学ジャクソンビル校(FSCJ)の学内施設であり、広大な敷地を活かした全米屈指の大型商用車(Class A)養成拠点です。320時間の集中プログラムに加え、ジャクソンビル交通局(JTA)との提携により、キャンパス内のテストトラックで「自動運転車両(AV)の試験走行」を教育に組み込む先進的な試みを行っています。深刻な労働力不足への対策と、自動運転技術の社会実装を大学教育の中で同時に体感できる、未来の物流教育モデルを視察します。
ブロードレンジ ロジスティクス
BroadRange LogisticsInc. Magazineの「米国で最も急成長している民間企業(Inc. 5000)」において、3年間で急成長を遂げ、物流部門で全米上位にランクインした最注目の企業です。最大の特徴は、独自のビジネスモデル「ULTRAFLEX™」による圧倒的な柔軟性にあります。従来の長期固定契約の常識を覆し、需要に合わせてスペースやサービスを機動的に増減できる「持たない物流」を実現。ジャクソンビル拠点では、この柔軟な運用を支えるAI駆使のWMS(倉庫管理システム)と、2026年最新の効率化オペレーションを視察します。
ジョージア工科大学
Georgia Tech全米ナンバーワンの産業工学評価を誇るジョージア工科大学内に設置された、サプライチェーンと物流に特化した世界屈指の研究機関です。AmazonやHome Depotといったグローバル企業と提携し、AIやデータサイエンスを駆使した最新の応用研究を推進しています。本視察では最新の「SCLスポットライト記事」に基づいた実務者向けの具体的知見を直接学びます。2026年の物流経営を左右する「実務に直結する課題解決策」を吸収することができます。
近鉄エクスプレス
Kintetsu World Express,Inc.
50年以上の歴史を持つ北米法人を軸に、海外市場を主戦場として圧倒的な収益力を誇る真のグローバル企業です。日本流の「高品質なサービス」と米国流の「合理的なスピード経営」を高度に融合させた独自のスタイルを確立し、世界トップクラスのソリューション・パートナーとしての地位を築いています。本視察では、日系企業の枠を超え、世界中のグローバル企業から選ばれ続ける「世界基準の経営理念」と、2026年の物流競争を勝ち抜くための柔軟かつ強固な組織戦略の真髄を直接学びます。
申込期日:2026年3月31日(火)17:00まで
お待たせいたしました!
2019年ぶりに開催する「米国先進物流企業視察セミナー」です!
日本の物流業界は、大きな構造変革の時代を迎えています。労働力不足やコスト構造の変化といった課題に対応し、企業として持続的な成長を実現するためには、従来の延長線上にはない”抜本的な打ち手”が不可欠です。
世界の物流をリードするのは、今も昔もアメリカ。すべての変化は、アメリカからスタートしました。日本よりも10年進んでいると言われています。抜本的な打ち手のヒントは、向こうにあります!ぜひ本セミナーにご参加ください。
プログラムでは、弊社で厳選した、物流DXや自動化を牽引する企業の現場視察に加え、北米最大級のサプライチェーン展示会「Modex 2026」に参加します。この視察が未来を切り拓く新たな一手を見出す場となることをお約束します。
私たちと一緒に、未来をつかみに行きましょう!
株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング
橋本 直行
Q&A
- 海外で食事するときにどのように注文したらいいのでしょう・・・そうしたことが分からなくても参加していいですか?
-
A.問題ございません!昼食は、多くの場合ツアー行程中となりますので、お客様を担当させていただきます船井総研社員とお食事いただければ、サポートさせていただきます。
また、お近くの参加者の方もご一緒に初体験をしていただくのも宜しいかと思います。夕食は、ツアー終了後となる可能性が高いですが、ツアーが夕方に終わる日は、テーマに沿った交流ディナー企画を開催致しますので、ご参加いただくと、食事の心配もなく、また参加者同士のコミュニケーションも弾むこと間違いなしです!
海外の食事は日本と比べると量が多いことも…ちょっと今日は食べ疲れたなぁという日は、近くのコンビニ、ドラッグストア、食品スーパー(あれば!)に、船井総研社員と参りましょう。他にも、日常生活でのお困りごとは、ツアーの運営をご一緒いただく旅行会社の添乗員やガイドさんが優しく丁寧にサポートしてくださいます。
サポート力には定評がありますので、ご安心してご参加ください。
- キャンセル料はいつから発生しますか?
- A.キャンセルを希望された日時によって発生する場合がございます。詳細は下部をご確認ください。
- ビジネスクラスの利用を希望する場合、追加料金はいくらかかりますか?
- A.航空券の金額は常に変動しているため、お申込みいただき手続きが完了した時点での価格が追加料金となります。ビジネスクラスの利用をご希望の方は、申し込み後エイチ・アイ・エスに直接お問い合わせいただけますと幸いです。
- ホテルの部屋割は?
- A.基本2名1室でのご宿泊となります。ただし、希望される方は追加料金をお支払いいただき1名1室に変更可能です。また、相手を指定して同部屋にすることも可能です。
物流先進モデル企業
視察セミナー
概要
日時・会場
- ご旅行期間
- 2026 年 4 月 12 日(日)~4 月 19 日(日)<8日間>
- 添乗員
- 全行程、添乗員が同行します。
- 食事条件
- 食事条件(機内食を除く)朝:5回
- 最少催行人員
- 最少催行人員は15名です。旅行開始日の前日から起算して33日前までに催行人数に満たない場合、催行を中止することがあります。
旅行代金(一名様)
- 会員企業様
- 会員・通常:165万円→会員・早割:155万円
※早割は12月31日まで
- 一般企業様
- 一般・通常・:170万円→一般・早割:160万円
※早割は12月31日まで
旅行条件書について
本ツアーは海外募集型企画旅行の旅行形態でございます。
詳細は上記をクリックいただき、旅行条件書を事前にご確認の上、お申込みください。
取消料について
旅行代金については、
3月13日から4月8日まで:旅行代金の20%
4月9日から旅行開始時まで:旅行代金の50%
旅行開始後:旅行代金の100%
の取消料がかかります。
その他費用について
・一人部屋追加代金:120,000円(6泊分)
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・燃油サーチャージ/航空保険料:50,000円
・国内空港諸税:3,180円
・現地空港諸税等:13,400円
(2025年11月13日現在)
12月31日までの早割価格での
お申込みがお得です。
-
【会員企業様】
通常165万円 / 一名様早割155万円 / 一名様 -
【一般企業様】
通常170万円 / 一名様早割160万円 / 一名様
ツアースケジュール
アメリカ物流先進モデル企業視察セミナー
| 日付 | 視察エリア | 行程 | ホテル |
| 4月12日(日) | 日本→アトランタ |
【羽田空港集合】※ご出発2時間前に空港にご集合 15:15 DL294 ✈ 空路、アメリカ・アトランタへ ---------------日付変更線--------------- 14:50 アトランタ(Hartsfield-Jackson Atlanta International Airport)着 到着後、専用車にて空港からホテルへ→チェックイン |
【アトランタ】 Wyndham Atlanta BH 朝:ー/昼:ー/夕:ー 【夕食】懇親会あり※任意参加 |
| 4月13日(月) | アトランタ |
【企業視察】 BroadRange Logistics/Kintetsu World Express, Inc./Georgia Tech |
【アトランタ】 Wyndham Atlanta BH 朝:○/昼:ー/夕:ー 【夕食】懇親会あり※任意参加 |
| 4月14日(火) | アトランタ |
【展示会視察】 MODEX2026 |
【アトランタ】 Wyndham Atlanta BH 朝:○/昼:ー/夕:ー 【夕食】懇親会あり※任意参加 |
| 4月15日(水) | アトランタ→ ジャクソンビル |
【企業視察】 Amazon 16:45 DL2627 ✈ ジャクソンビルへ 17:53 ジャクソンビル(Jacksonville International Airport)着 到着後、専用車にて空港からホテルへ→チェックイン |
【ジャクソンビル】 Marriott Jacksonville Downtown 朝:○/昼:ー/夕:ー 【夕食】懇親会あり※任意参加 |
| 4月16日(木) | ジャクソンビル |
【企業視察】 SSA Marine / JAXPORT港湾物流視察 / Aqua Gulf Transport Inc. |
【ジャクソンビル】 Marriott Jacksonville Downtown 朝:○/昼:ー/夕:ー 【夕食】懇親会あり※任意参加 |
| 4月17日(金) | ジャクソンビル |
【企業視察】 Volvo Parts North America/FSCJ Commercial Vehicle Driving/まとめセミナー |
【ジャクソンビル】 Marriott Jacksonville Downtown 朝:○/昼:ー/夕:ー 【夕食】懇親会あり※任意参加 |
| 4月18日(土) | ジャクソンビル→
アトランタ→日本 |
07:30 DL2450 ✈ アトランタへ アトランタ着、各自乗継ぎ 11:10 DL295 ✈ 空路、羽田 ---------------日付変更線--------------- |
機中泊 |
| 4月19日(日) | 日本 | 14:20 羽田着 | ー |
※ツアースケジュール記載の交通機関や時刻は変更になる場合がございます。
※ツアースケジュールは視察先の事情等により変更になる場合がございます。
※ビジネスクラス希望の場合は別途追加料金となります。お問い合わせください。
※朝食は別途追加料金となります。お問い合わせください。
※詳細は当社よりお客様に集合時刻・場所、利用運送機関、宿泊機関等に関する確定情報を記載した参集日程表を遅くとも旅行開始日の前日までにお渡しします。
(原則として旅行開始日の2週間前~7日前にお渡しするよう努力します)
ツアー約款
ツアー参加をご希望の方は必ずお読みください。クリックで展開します。
- 旅行代金に含まれる主なもの
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- 旅行日程に明示した航空、船舶、鉄道等利用運送機関の運賃・料金(燃油サーチャージ等は含みません)また、ファーストクラス席、ビジネスクラス席と明示されていない場合は、エコノミークラス、鉄道は普通車を利用します
- 旅行日程に含まれる送迎バス等の料金(空港・駅・港と宿泊場所、旅行日程にお客様負担と表記してある場合を除きます)
- 旅行日程に明示した観光料金(バス等料金・ガイド料金・入場料等)
- 旅行日程に明示した宿泊料金および税・サービス料金(特に別途の記載がない限り2人部屋に2人ずつの宿泊を基準とします)
- 手荷物の運搬料金
お1人様スーツケース1個の手荷物運搬料金(お1人様20kg以内が原則となっておりますが、ご利用等級や方面によって異なりますので詳しくは係員におたずねください)手荷物の運送は当該運送機関が行い、当社が運送機関に委託手続きを代行するものです。 - 添乗員同行コースの添乗員の同行費用
- 上記諸費用は、お客様の都合により一部利用されなくても払い戻しいたしません。
- 旅行代金に含まれない主なもの
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日本国内の空港施設使用料(3,180円)、旅行日程中の空港税・出入国税(約13,400円)、燃油サーチャージ/航空保険料(50,000円)航空保険料(全日空1,600円/日本航空1,100円)およびこれに類する諸税※この情報は2025/11/13付けです。変更になる場合がございます。
- 超過手荷物料金(各運送機関で定めた重量・容量・個数を超える分について)
- クリーニング代、電話代、チップ、その他追加飲料等個人的諸経費およびそれに伴う税・サービス料
- 傷害、疾病に関する医療費
- 渡航手続関係諸費用(旅券印紙代・証紙料金・査証料・予防接種料金・渡航手続代行に対する旅行業務取扱料金等)
- 日本国内における自宅から発着空港等集合・解散地点までの交通費および旅行開始日の前日、旅行終了日当日等の宿泊費
- 食事料金(機内食は除外)および税・サービス料金
- 運送機関の課す付加運賃・料金(燃油サーチャージ)
-
- ESTAについて
-
2010年9月8日以降、日本国籍の方はアメリカ入国の際にESTAの登録が必要となります。
登録に関してはUS$21が必要です。
2011年3月1日以降にイラン、イラク、スーダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメンに渡航、または滞在したことがある方はESTAを利用して入国することが出来ません。査証の取得が必要となりますのでご注意ください。詳しくは米国大使館ホームページ(https://jp.usembassy.gov/ja/visas-ja/)をご確認ください。​
■ 旅行の申し込みに関して
TEL: 050-1731-1418 (平日10:00~17:00)
株式会社 エイチ・アイ・エス 担当:高橋
greatcompany@his-world.com
※メール問い合わせ可能
■ 視察内容に関して
TEL: 0120-659-456 (平日9:00~17:30)
株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング 担当:宮本
〈旅行企画・実施:株式会社 エイチ・アイ・エス
イベント企画・実施:株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング〉